取り組み - 古郡ホーム株式会社|深谷市、熊谷市、本庄市での新築・戸建ては古郡ホームへ

ACTIVITIES

取り組み

SDGs

古郡ホームでは、一人ひとりの人生をより良くするにはどうしたら良いか?という視点でSDGsに取り組んでいます。
弊社の取り組みをご覧ください。
これからも限りある資源を大切にしながら、皆が笑顔で暮らせる未来のために貢献していきます。

詳しく見る

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

SDGsの取り組み

SDGsへの思い

「未来は明るくなければいけない、楽しい未来にしたい…」
これが私たちの率直な思いです。
古郡ホームは、一人ひとりの人生をより良くするにはどうしたらいいのか?という視点でSDGsに取り組んでいます。そして、未来の子どもたちの笑顔のために、スタッフ全員が何をしなければいけないのか?を考え行動していきます。お客様に、「安心・安全」な暮らしを提供し、人にも地球にも負荷をかけない家づくりを目指し、SDGsの目指す持続可能な社会を実現することが、弊社の事業活動そのものです。
今後は、環境問題や社会問題の解決のための取り組みに、より一層注力するとともに、限りある資源を大切にしながら、みんなが笑顔で暮らせる未来のために貢献していきます。

代表取締役

古郡 栄一

古郡ホームのSDGs取り組み方針

古郡ホームは、「地域社会に貢献し必要とされる会社であること」を取組み方針として、スタッフ一人ひとりが自分ごとと考え、誠実に事業活動に取り組むことにより、SDGsの達成に貢献していきます。

01 環境と未来に配慮する

戸建分譲住宅(フルクラシル)規格住宅(スタイルハウス)にはZEH仕様を標準化、推進をしています。ZEHビルダーとして省エネルギー住宅の建築棟数を増やしながら、全館空調システムにも取り組んでいます。また、耐震等級3の住宅を標準仕様とし、安心して暮らせる家づくりを目指します。住宅以外の建物として、高齢者住宅、保育施設等も建設し、環境にもやさしく、これからの未来を想定した家づくりの提案を積極的にしていきます。

ZEH住宅
(スタイルハウス)

全館空調の住まい

自然の中に佇む
サービス付き高齢者住宅

02 誰もが働きやすい企業を目指して

深谷市女性活躍等推進事業所として積極的に女性を採用しています。現在、社員全体の4割以上が女性です。働き方改革を採用し、ノー残業デーの実施(2回/月)、有給休暇の取得を目指しています。また、社内研修を取り入れ人材育成にも力を注いでいます。サンキューカード制度を利用し、社員同士のつながりを大事にしています。年2回の会社敷地内にて献血を実施。健康と福祉を大切にしていきます。

働き方改革を採用

全館空調の住まい人材育成への注力

03 まちと自然と共に生きる

地元深谷市の街の清掃、花壇の手入れを社員全体で月ごとに行っています。この活動は現在80名/年参加しており、2024年には130名、2030年には180名を目指していきます。
上柴スタジオには3Rボックスと称した建築現場での廃材、設計打合せ時に取り寄せたサンプル等、地域の方に自由に持っていただくボックスを配置しました。近年、多く発生する自然災害での被災地への活動支援として、社内に呼びかける募金活動を積極的に行っています。また、地域密着ビルダーとしてジョギングしながらゴミ拾いをする、プロギング活動も始めました。

3Rボックス

プロギング

04 FGの輪

古郡ホームでは住まいのワンストップサービスとして不動産事業、注文住宅事業、リフォーム事業、エクステリア事業など、住まいをすべて充実させる完全ワンストップサービスを展開しています。お客様へのサービスが自社で行えるシステムと、一貫したサービスを提供し、地域貢献に繋げていきます。住宅完成後は、永きに渡りお客様に寄り添う立場として、地域に適した密着型アフターサービスを行っています。安心する暮らしを提供し、ずっとお客様に寄り添っていける企業を目指していきます。

ワンストップサービス

地域型アフターサービス

閉じる ×

構造木材国産材100%使用

木造住宅を建築するうえで国産材の使用率を上げ、使った量を植林して脱炭素社会を目指す取り組みになればと考え、国産材を「伐る」「使う」「植える」「育てる」持続的・発展的サイクルの確立と、国産木材使用促進による持続可能なまちづくり、住まいづくりの実現を目指していきます。

詳しく見る

FOR THE FUTURE, GENTLE SHOPPING.

未来にとって、
優しい買い物を。

「買う」という行為。それは自分自身に必要なモノを手に入れること。何を買うか、どこで買うか。私たちはそんな選択を日々繰り返すことで生活を豊かで便利なものにし、満たされながら暮らしています。そんな買い物は近年、「投票」という表現をされるようになりました。
世の中には様々な売り手が存在します。社会や環境のことを考えた優しいものづくりをしている人、誰かや何かの犠牲の上に成り立つものづくりをしている人。私たちは知らず知らずのうちに後者のような売り手から買っていることもあります。
大切なお金がどんな売り手に渡るかで、あなたの意思や支持を表明します。つまり、買い物一つで世の中を良くすることも、悪くすることもできるのです。私たち古郡グループにできることは、良質な建物をつくり快適な環境を提供すること。
建物は大きなものだけに、社会や環境など周囲に与える影響も大きいです。だからこそ、みんなに優しい方法で、ものづくりをしていきたいのです。
一人でも多くの人に幸せになってもらいたいから、共感してもらえるようなストーリーを描き、応援してもらいたい。そして皆さんから大切な票を預かることができたら、責任をもって期待を超えるサービスの提供に努めます。

大正三年の創業以来、理念としている売り手良し、買い手良し、世間良し、の「三方良し」。それに加え近年では、作り手良し、地球良し、未来良し、の「六方良し」を目指しております。誰一人として傷つくことのない、持続可能な社会を事業を通して実現します。

日本の森林

国土の7割を森林が占める日本は世界でも有数の森林大国です。そのため木は古来から現代まで人々の暮らしに身近な存在であり、様々な恩恵を受けてきました。

日本には、伐らなければならない木が
たくさんあります

日本の森林は約60%が原生林、残りの約40%は人工林です。人工林の多くは戦後まもなく生産目的で植えられ、40年~50年が経過しており収穫期を迎えています。
しかし、ここ数十年は国産木材への関心が薄れ50年を超えた森林が50%を占めるまでになっています。
さらに、成長が盛んな11年~40年までの若い木が二酸化炭素をよく吸収するため、豊富な日本の木材資源を活用して、伐ったところに若い木を植えることが温暖化防止につながるのです。

今、日本の森林は危険な状態に…

日本の木材供給量は約60%が輸入材、約40%が国産材となっています。
安価な輸入材が多く使用され、国産材の需要が上がらないことで林業に携わる人たちが減り、森林の手入れが行き届かない状態になってしまいました。
現在、日本の山は使われないことにより荒廃を招いているといっても過言ではありません。
頻発している土砂災害や洪水なども、山の荒廃が深く関わっていることが懸念されています。

元気な森林を保つために

元気な森林を保つためには、植栽、下刈り、間伐といった手入れが必要です。
利用に適した時期を迎えた森林が増加している中、「伐ったら植える」という循環で森林が持つ役割を持続的に発揮させつつ、森林資源の循環利用を推進することが必要となります。

※林木の密度を調整するために木を伐ることを間伐と言い、日の光を吸収しやすくし、生育を助けます。間伐材は家具やチップにして有効活用します。

社会・環境へのメリット

01 雇用の保全

林業における大きな課題の一つに雇用の問題があります。
担い手が減りつつあることに加えて林業従事者の1/4が65歳以上と高齢化が進んでいます。これまで国産木材の利用が促進されなかったことから適切な手入れが行われず荒れてしまう森林も数多く存在します。
国産木材を多く利用し需要を高めることで、雇用を促進することができます。

02 災害防止

森林は土壌に根を張り土砂崩れを防ぐ役割をもっていますが、下刈りや間伐がされない山の地表は日光が届かず、草木の根が張らないため、土が痩せていきます。
このような状況で大雨や台風などが発生した場合、根が水を吸いきれずに土砂崩れが発生しやすくなってしまうのです。
持続可能な森林サイクルを実現し、山を健康な状態に保つことで森林としての機能を発揮し、災害防止に繋げます。

03 CO2吸収

木は、木材となって姿を変えてもCO2を吸収することができます。
家や建物を利用しながらCO2を吸収するので木造建築物が普及すれば地球温暖化の防止に貢献することができます。

04 運搬時のCO2削減

輸入木材は、大量のCO2を放出しながら輸送船に載せられ、遠い外国から運ばれてきます。国産材を利用することで運搬時のCO2排出量を大幅に削減することができます。

05 製造時のCO2削減

建築資材の代表であるコンクリートは、原材料であるセメントの製造過程で石灰石などを高温で焼成するため多くのエネルギーを必要とし、大量のCO2を発生します。
コンクリートの使用を控えることで製造時のCO2を削減することができます。

人へのメリット

01 リラックス効果

木に囲まれた空間にいると気持ちが安らぎ落ち着きますよね。
実際に、血圧の低下やストレスの抑制などの効果があるそうです。家や職場を木質化することでリラックス効果を期待することができます。

02 調湿効果

木材は、空気中の湿度が高いときには水分を吸収し、湿度が低いときには水分を放出するという調湿作用をもっています。
このため、建物の内装などに木材を多く使うと部屋の中の湿度を一定にし、快適に保ちます。

03 睡眠の質向上

木材を使用した空間ではそうでない空間と比べ睡眠時間が長く、さらに日中の生産性が向上すると言われています。質の良い睡眠を取って集中力を高め、充実した日々を送りましょう。

04 消臭・抗菌効果

木材には、アンモニアなどの悪臭成分を吸収することによる消臭効果があります。
また、木材から調製された精油には、二酸化炭素などの大気汚染物質の除去作用もあります。森林が動物たちの自然のトイレであるにもかかわらず、清々しい空気をまとっているのはこの理由からです。

05 建物の長期利用

四季があり寒暖差の激しい気候と急斜面など厳しい環境で育った国産材は、耐久性が高く寿命も長い特長があります。またその土地の風土に合わせて育つことも耐久性を高める要因となるため、日本の建物には日本の木を使うことで長く利用し続けることができます。

06 サスティナブル

地球にとって良いことをするのは気持ちの良いことです。買い物をする時に優しい選択をすれば、今や未来に生きる人たちに胸を張ることができます。

木造建築の拡大

近年、国産木材の需要は高まり、住宅はもとより中・大規模建築にも用いられるようになってきました。街の木質化はストレス緩和に役立つだけでなく、森の健康を保つことにも繋がります。木と共に生きてきた日本人本来の生活を取り戻し、安全で健全な街づくりをすること。それが、今を生きる私たちに求められていると言えます。

国立競技場/東京都

「杜のスタジアム」をコンセプトに東京の新たなランドマークとして誕生した国立競技場。東京2020オリンピック・パラリンピックでは、日本が豊かな森林国であることを世界中にアピールしました。
巨大な屋根を支える梁は鉄骨と木材のハイブリッド構造になっており、スタジアム全体に木のぬくもりを感じることができます。その他、ロッカールームや化粧室などあらゆる箇所を木質化し、日本らしさを体現しています。

外周の軒庇には47都道府県から
調達した木材が使用されています

㈱ジューテック本社ビル/東京都

住宅総合資材の販売、施工を行う㈱ジューテックが創業100周年を記念し建設した新本社ビル。木造と鉄骨造のハイブリッド構造で、「みなとモデル二酸化炭素固定認証制度」において最高ランクの認証を受けました。
エントランスに足を踏み入れた瞬間ふわりと香る木の匂いが、訪れた人々を出迎えます。木造部分はコミュニケーションハブとして社員たちの憩いの場となっており、新たなオフィスの理想形であると言えます。

人々を迎え入れるエントランスには、
暖かな木の香りが溢れます

木造の安全性

日本最古の木造建築である法隆寺を一例として、木造の耐久性は高いことがわかります。腐朽や気象劣化から守ることができれば、木材は十分に長持ちする建材です。
さらに近年、木造建築を普及するために安全性における様々な技術が向上しており、快適さはもとより「強い」建材に進化を遂げています。

木造は耐久性の高い建材です

木材の耐久性は歴史が実証しています。一般にスギやヒノキは神社や仏閣を建てるための木材として使われています。日本の木材のなかでも耐久性が優れているヒノキで建てられた法隆寺や薬師寺の塔は、1300年経った現在も維持されています。鉄やコンクリートには、これほどの耐久性はなく、100年程度と言われています。

Photo by (c)Tomo.Yun
(http://www.yunphoto.net )

耐震性能は他の建材と変わりません

法的にみると建築基準法で定めている耐震性能レベルは構造種別に関わらず同じです。阪神大震災の際には鉄筋コンクリート造、鉄骨造など比較しても被害率に大きな差がないことが分かっています。さらに木造は建物全体の重量における構造体の割合が小さいため、大震性能を効率よく上げることができます。対して鉄筋コンクリートは重い部材を支えるために建物の重量が増えることから効率向上に期待ができません。

燃えにくい技術の開発が進んでいます

現在、4階建以上を可能にする耐火構造の技術が開発・実用化されていることから、鉄骨造や鉄筋コンクリート造と同等の火災安全性が確保できるようになっています。  また、ゆっくり燃える木の特性を生かした木造の準耐火構造技術の開発・普及が、木造建築の実現拡大に大きな影響を与えています。

参考文献
林野庁公式ホームページ(https://www.rinya.maff.go.jp)
林野庁「科学的データによる木材・木造建築物のQ&A」(https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/attach/pdf/handbook-24.pdf),2017
東京都政策企画局「東京都全国各地との共存共栄『国産木材の活用』」(https://www.kyozon-kyoei.metro.tokyo.lg.jp/domestic_wood_top.html)

閉じる ×

くまのこみち

緑にかこまれたコミュニティヴィレッジ。
カルチャー教室・展示販売・飲食店が立ち並び、地域の皆様が集まれるコミュニティの場所です。
時間が経つのを忘れる貴重な体験をいただけます。

詳しく見る

KUMANOKOMICHI

くまのこみち

緑に囲まれた
地域のコミュニティヴィレッジ

あたたかみのある石畳に導かれ、一歩足を踏み入れると、そこには熊谷市内とは思えないほどゆっくりとした時間が流れる場所があります。
いくつかある小道(こみち)を散策すると、そこには楽しい空間が広がり、素敵な笑顔にも出会えるはず。
そんな場所「くまのこみち」では、カルチャースクールやワンデイショップ(展示販売)の企画と、2店の常設ショップ、そして古郡ホームのモデルハウスが皆様をお待ちしています。
毎月第1日曜日にはクマルシェ ~熊谷で小さなマルシェを~
開催しています。(1月と8月はお休み)

ぜひ、ふらっと立ち寄ってみませんか。

閉じる ×

一般事業主行動計画

一般事業主行動計画とは、企業が従業員の仕事と子育ての両立を図るための雇用環境の整備などを、具体的に定める計画のことになります。
古郡ホームでは社員が仕事と子育てを両立しやすい職場づくりのため、本計画を定めています。

詳しく見る

ACTION PLAN

一般事業主行動計画

古郡ホーム株式会社
一般事業主行動計画

社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、また、社員が仕事と子育てを両立させることができ、社員全員が働きやすい環境を作ることによって、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

01 計画期間

令和6年1月1日~令和7年12月31日までの2年間

02 内容

目標1:計画期間内に、育児休業の取得率を次の水準以上にする。
男性社員:取得率を10%以上にすること
女性社員:取得率を100%以上にすること

【対策】

  • ●令和6年01月~ 各職場における休業者の業務カバー体制の検討(代替要員の確保、業務体制の見直し、複数担当者制、多能工化など)・実施
  • ●令和6年01月~ 育児休業期間中、5日間を有給とする制度を導入する
  • ●令和6年02月~ 社員周知のため研修会を実施し、対象社員へは取得促進の働きかけを行う

目標2:若年者や地域住民を対象とした見学会・インターンシップ等を開催し、次世代育成支援対策に貢献する。

【対策】

  • ●令和6年01月~ 受け入れ体制について検討開始
    また、埼玉県の環境学習応援隊(登録済)で出前授業などの申込みを常時受付する
  • ●令和6年02月~ 受け入れを行う現場や部署への説明及び体制作り
  • ●令和6年03月~ 関係行政機関、学校等と連携
  • ●令和6年04月~ 社員への周知及びSNSやホームページで周知
  • ●令和6年05月~ 見学会・インターンシップ等の受け入れ開始

目標3:フルタイム労働者の各月平均の法定時間外・法定休日労働時間を45時間未満とする。
労働者毎の月平均の法定時間外労働を60時間未満とする。

【対策】

  • ●令和6年01月~ 法定時間外労働・法定休日労働の原因を分析する
  • ●令和6年01月~ 各部署毎に原因の解決策を検証・実施し、時間外労働・法定休日労働の多い社員に個別に働きかけを行う
  • ●令和6年01月~ ノー残業デーを実施し、掲示板やメールにより社員に周知する

目標4:小学校就学前の子を持つ社員が希望する場合に、短時間労働制度を利用しやすい環境を作る。

【対策】

  • ●令和6年01月~ 社員のニーズの把握、検討開始
  • ●令和6年01月~ 制度導入
    短時間勤務が可能である旨を社員に周知する
閉じる ×

地域貢献活動

古郡ホームでは、『地域社会への貢献』を理念の一つに掲げています。
積極的に地域行事に参加し、地域の皆様との交流を深めています。
また、チャリティイベントの開催や彩の国ロードサポート、カルチャースクール開催と地域の皆様へのご支援に力を入れています。

詳しく見る

CONTRIBUTION

理念の一つに
『地域社会への貢献』を
掲げています

地域行事への参加と交流

古郡グループでは、地域コミュニティの一員として、夏祭りや防災行事などのイベントに参加し、地元住民の皆様との交流を深めています。
また、皆様との交流の場として本社駐車場を休憩所として開放しています。
私たちの企業活動は、地域の皆様の様々なご支援あってこそ。世代や立場を超えた交流を通じて、温かい絆を築いてゆくために、今後も積極的に活動の場を広げてゆきたいと考えております。

チャリティイベント開催

森のコミュニティヴィレッジ「くまのこみち」にてくまのこいち(熊谷市)を毎年開催し、地域の作家・サークル活動の場所を提供しています。
その他、毎月第一日曜日には、フリーマーケット「クマルシェ」を開催しています。

彩の国ロードサポート

古郡グループでは、彩の国ロードサポートとして道路の清掃活動を実施しています。

カルチャースクール開催・
無料カルチャースペース開放

モデルガーデン(深谷市)・くまのこみち(熊谷市)では地域に根差したコミュニティづくりの一環として、カルチャースクールを開催中。
また、スクールを開きたい方へスペースを無料で貸し出ししています。

閉じる ×

多様な働き方

自分のキャリアは、自分の意志でつくる。これが古郡ホームの基本スタンスです。ライフスタイルの変化による働き方の多様性を重視しており、結婚、出産後も働きやすい環境を準備しています。
成長と挑戦機会を最大限に生かし、夢を実現できる会社でありたいです。

詳しく見る

DIVERS WORK STYLES

「多様な働き方実践企業」
プラチナ認定

自分のキャリアは、自分の意志でつくる。これが古郡ホームの基本スタンスです。ライフスタイルの変化による働き方の多様性を重視しており、結婚、出産後も働きやすい環境を準備しています。
成長と挑戦機会を最大限に生かし、夢を実現できる会社でありたいです。

認定カテゴリ

育児や介護と
仕事を
両立している
従業員がいる

時短勤務制度
がある

出産後復帰して1年以上
継続して
働いている
従業員がいる

働きやすい
職場づくりを
目指している

働き方に関する取組を
表明している

従業員が長く
働き続けている

閉じる ×